2005年05月24日

レミオロメン / ether

この前、福島に行ったとき、高速でずっと聞いていたアルバム。
レミオロメンを初めて知ったのは二年前の夏。
シングル『電話』の歌詞が当時の境遇にリンクしている部分があり、とりつかれる様に聞いていた。

日本語で率直な意見を唄っているのがとても好きです!

聞きまくったので、今回のアルバムも捨て曲ナシ!
慣れってすごい!

1.春夏秋冬・・・四季の移り変わりをイメージさせるような、井上陽水の少年時代の(声の)ような曲。
2.モラトリアム・・・「少し長いキスをしてみよう 目を開いて」ってフレーズがさわやかで、タッチ(あだち充)のキスシーンが浮かんでくる。
3.春景色・・・「それは晴れた晴れた月明かりの日」ってフレーズが頭の中を巡ります。
4.アカシア・・・アカシアの並木道が浮かんできます。でも、アカシアってどんな木なの?
5.永遠と一瞬
6.深呼吸・・・「太陽系から飛び出して もう少しちから抜いて」
7.ドッグイヤー・・・この曲は最高!旅行に行く曲。旅行はキチンと計画していきましょう!旅雑誌に折り目を付けて。
8.五月雨・・・「さよなら さよなら」、「青空 青空」
9.コスモス・・・バスの中から見える停留所のコスモス
10.3月9日・・・この曲も、「電話」同様、個人的に思い入れのある曲。春のようにあたたかい愛の曲です。この曲を聴いてない人は名曲をひとつ聞き逃しています!
11.南風・・・「声がもっと 聞きたくって 近づいた」→近づきたい!(願望)
12.海のバラッド
posted by 634 at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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