2005年06月30日

月末

今日で、今の研修場所とサヨナラです。

いやー。長かった。
そして、しんどかった。

今となっては、良い思い出です。

今回は、アドバイザーが結婚や海外研修で不在のため、ほとんど何も教えてもらわなかった。
放置プレイです。

6月の85%は、うつ状態で転職のことを考えてました。
これマジです。

もともと、三年ぐらい社会人経験を積もうと思ったのが、就職のきっかけ。
それが入社ごろには2年。

今月は今すぐにでも!
実は2、3社ほど目星をつけてるトコがあるんですv
posted by 634 at 13:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
7月3日分ネタを含めて書いちゃいます。

>もともと、三年ぐらい社会人経験を積もうと思ったのが、就職のきっかけ。それが入社ごろには2年。

わかる!(笑)
拙も3年くらいは…と思っていたが、今年度いっぱいで廃業しようかと思っています。

何年かかるかわからないが、どこに出しても恥ずかしくない社会人になってから教員を目指してみよう、と思っていたが、多分それを目指していたら、未だに数学の免許を取ることは叶わなかったんじゃないかな。
どこに出しても恥ずかしくない社会人になる=常に仕事を第一に考えていないとなかなかなれるものではないと思う。
現状どうかといえば、自分でわかる範囲のことはもちろん応対できるが、それはアルバイトでもできること。
わからない範囲のこともそれなりに応対でき、「想定外」の事態(バスが事故ったとか)が起きても事態の収拾がはかれているのか、といえばそれは先輩・上司に任せきり。

何が言いたいかというと、立派な社会人を目指しながら教員を目指すというのは、無理があるということです。まさしく「二兎を追うものは一兎をも得ず」。もちろん、頭の切れる人は二兎得ちゃうんでしょうが…
拙も、数学や教採の勉強なんて一切やらず、その時間を使って仕事の「勉強」でもしていれば、ちっとはましな社会人になっていたのかなあ…

とるべき道は4つだと思う。
1.立派な社会人になる。
2.立派な先生になる。
3.社会のほんの一部だけ触れて、教員を目指す。
4.「一兎を得てから、一兎を得る。」

1.と2.は自分の今の生活を全て捧げる気持ちでないと成就しないでしょう。教採だってちょっとやそっとの勉強で受かってしまうほど甘くないし。3.は現在のことだよね。お互いに。
そして4.なんだが、まはは多分この道を選択しようとしているよね。自他共に認める立派な社会人になったと思いきや、突然、引退して今度は採用試験合格を目指すという。二つの人生を生きるに等しいわけだから死ぬほど大変だと思うし、下手したら20代でこの目標を達成するのは無理かもしれない。
そう思って、拙の場合はこの作戦は諦めました。自分に甘いかもしれないが、社会を知らずに先生になった人たちと比べれば3.で十分なのでは、と。

長文ごめんね。
もし4.を目指すんなら、「死なない程度に頑張れ」じゃなくて「死ぬ一歩手前まで頑張れ」と言いたい。
Posted by さふぢ at 2005年07月07日 01:55
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